お彼岸

「暑さ寒さも彼岸まで」を一つ覚えのように年二回飽きずに言ってる人を知っている。秋はおはぎで春はぼた餅ですと聞きます。私はつぶあんが好みですが食べるのは年に二三個でお彼岸の時期だけですが仙台の奥座敷と言われる秋保の方に一日に五千個以上、売れすぎるおはぎがあるというので知人、友人に買ってきて貰い食べましたが甘味を抑え結構な大きさで売れすぎるのも納得でした。
秋の彼岸が過ぎると日が短くなり朝夕寒さが日増しに増してゆきます。つるべ落としに日が落ちて肌寒さが増すと人恋しくなったり温かいものが欲しくなりますよね。わたしは春のお彼岸が来るまでその寒さと寂しさに負けないように大敵である風邪にはくれぐれも要注意して過ごす毎日になります。冬眠できたらいいのにねー
ま、いまも冬眠しているような毎日ですけどね。
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